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2008年07月18日

本日の練習内容2-3

本日は、以下の練習をしました。

【練習の主眼点】
・下半身主導のスイング
・ヘッド・ビハインド・ザ・ボール
・左ひざを伸ばす

【主な練習内容】
・PWでのフルショット
※左脚の外側にボールカゴを置いて、左に流れないようにした
・8Iでのフルショット
・4Wでのフルショット
・ドライバーでのフルショット

【練習注意点の詳細】
<グリップ>
・左手は手のひらと親指の間がゆるまないようにする。また、中指、薬指、小指の3つの指に力を入れる。
・右手は親指と人差し指の間を締める。

<スタンス>
・脚は若干クローズにする感じでちょうどスクウェアになる。
・右肘が前に出過ぎないようにする。
・左脚から上に軸を作るイメージで立つ。
→頭は若干体の真ん中より右側になる。

<バックスイング>
・手から動かし、右股関節に体重を載せる。
・右の尻を後ろに下げる
・右肘を下に向ける

<トップ>
・トップの位置を深くしない

<ダウンスイング>
・左ひざと手元が繋がってるイメージを持ち、左ひざに手元がついていく感じにする。手の力で手元を下ろさない。
・左側にスエーしない。

<インパクト>
・前傾を崩さない。
・左脚の膝後ろを後ろに下げる。
→同時に腰を回転させる。
・体と左腕の間を右肘が通るイメージ。

<フォロー>
・左肘を下に向けると、手首が返る。
・そのまま振り切る。





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2008年07月13日

下半身主導のスイング?

このように意識したら、うまくできるのではないか?と思いついたことを書いたメモ。

<その1>
インパクトで、
・左脚の膝を後ろに引く
・左腕を飛球線方向に引く
だけを意識する。

<その2>
・バックスイングで左腕を右側に押す(=伸ばす)。
・手をその位置に残したまま、「左ひざを伸ばす」「右かかとを蹴る」を意識して腰を左に切る。
・左腰と左腕を連動させる。

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2008年07月11日

本日の練習内容2-2

本日は、以下の練習をしました。

【練習の主眼点】
・アウトサイドイン軌道を修正
・下半身主導のスイング

【主な練習内容】
・PWでのフルショット
・ドライバーを軽め

【練習注意点の詳細】
<バックスイング>
・右の尻を後ろに下げる
・右肘を下に向ける

<トップ>
・トップの位置を深くしない

<ダウンスイング>
・コックを解かない
・右股関節をボール方向に押し出す
→上に伸び上がらない。レベルスイング。

<インパクト>
・前傾を崩さない
・左の尻を後ろに下げる
・右ひざを前に出さない
・左肘を下に向ける
・体と左腕の間を右肘が通るイメージ

<フォロー>
・手首を返す
・最後までフィニッシュを取る


【毎日10分間やるドリル】
・ショートアイアンを顎の高さまで上げて、そのレベルを保ちながら右→真ん中→左と移動させる。
・壁から少し離れて立ち、バックスイングで右の尻、インパクトで左の尻が壁に付くようにシャドウスイングする。


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2008年07月05日

本日の練習内容2-1

コースでダフることが多かったのですが、
・テークバックでイン側に引いていた。
→それによりダウンスイングでクラブが外から来ていた。
→左肩が上がることにより、右肩が下がる。
→ダフる。
が原因だったことが分かりました。
シャンクしたのもそれが原因だと思います。

本日は、以下の練習をしました。

【練習の主眼点】
・真っ直ぐ後ろにテークバックする。
・コックが早く解けないようにする。

【主な練習内容】
・ショートアイアンでのフルショット
・ショートアイアンで若干クローズスタンス、右足はボールカゴに載せてフルショット
・ショートアイアンで若干クローズスタンス、右足はつま先立ちにしてのフルショット
・ドライバーでフルショット

【練習注意点の詳細】
<グリップ>
・左手人差し指と小指球の手首側の部分だけで挟み、
 中指と薬指は軽く添える。
・手のひらではなく指で持つ。
・左手親指はセンターより右寄りにし、第一関節のところをグリップに添える。
・右手親指は左手親指の上に添える。

<その他>
・真っ直ぐテイクバックする。
・体重を右股関節に乗せ、右側にスウェーしないようにする。
・トップでは右手が下になる。左手は甲側に折れないようにする。
・コックが解けないようにダウンスイングをする。
・体は右側に向ける時間を長くする。
・右腰が下がらないようにする。
・インサイドアウトのイメージで振る。
・インパクトは左脚の前で行う。
・左脚股関節に体重が乗るようにする。右脚は前に出さないようにする。
・低く左側にフォローを出す。

<ドライバー>
・トップの位置をコンパクトにする。
・コックが解けないようにダウンスイング。
・左手肘が下を向くようにダウンスイング。
・左脇を締める。
・シャフトの手元側がヘソの左側を向くようにダウンスイング、インパクトする。

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2008年07月01日

ドライバーが不調な場合

どうもドライバーが調子悪いです。ダフったり、スライスだったり、引っ掛けたり。
以下のことに気をつけてスイングすると、そこそこ真っ直ぐ飛ぶようになりました。

・バックスイングは左ひざと左手を同時に右側に移動させる。
・頭が右に動かないようにし、そのままの位置でスイングする。
・体の正面でインパクトする。
・80%くらいの力で振り切る。


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2008年06月27日

本日の練習内容1-4

「コックを解かないように我慢する」「グリップの手元が下を向くように下ろす」のように我慢しなければならない操作は難しいですが、下半身主導の動きにするだけでそれらは意識せずに直りそうです。

以下の練習をしました。

【練習の主眼点】
・ダフらない、トップしないアプローチを身につける
 →上体が上下しないように。特に右肩が下がらないようにする

【主な練習内容】
・Pウェッジでハーフショット
・ドライバーでフルショット
・ウェッジでアプローチ

【練習注意点の詳細】
<Pウェッジでの9時3時ハーフショット>
・グリップは緩目
・バックスイングでは左手を9時の方向に押すイメージ
・インパクトまでの間はグリップ元は右足前を指すようにする
・コックを作った状態で、手を使わずに左腰を後ろに下げる
・腕が遅れてインパクトする
・インパクト時はハンドファーストになっている
・低く出すイメージ。フェースが立った形でインパクト
・低くフォロー。上ではなく左側に出す

※ペットボトルを使ったドリル
・ペットボトルに水を半分くらい入れる
・飲み口側を親指と人差し指で挟むように握る(通常のグリップと同じ感じ)
・ハーフスイングのトップの位置での水面のレベルが変わらないように、
 ダウンスイングをする
・手前で音がせずにインパクト位置以降に音がするように振る

<ドライバー>
※今までのスイングの問題点はコックがほどけるのが早いために上から鋭角に下りてくることでした。よって、ボールが上がりませんでした。また、それにより頭が左にスウェーしてしまう問題点もありました。

・スイングプレーン上にコックする
・コックがほどけないように、下半身主導でスイングする
 →脚を使う(左脚は伸ばす)
・頭は右側に残す

<アプローチ>
・ボールをスタンスの真ん中にセット
・飛行線方向に平行に構え、脚は若干オープンにする。
・体重は両足均等にかけ、右股関節を左に押すことで若干左脚体重になる。
・手首は使わない
・右肩を下げないようにする
・アプローチも下半身主導でスイングする


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2008年06月20日

本日の練習内容1-3

以下のことに注意して練習をしました。

【練習の主眼点】
・レベルスイング
・コックをほどかないようにする

【主な練習内容】
・ウェッジでフルショット
・7Iでフルショット
・FWでフルショット

【次回の課題】
・脚の使い方※
・レベルスイング※
・体が開かないようにする※
・フォローで手を体に巻きつけるようにする※

【注意点の詳細】
<アドレス>
・左手グリップは手のひらではなく指で握る

<バックスイング>
・インに引きすぎずに真っ直ぐ後ろに引く。

<ダウンスイング>
・クラブが9時の方向の際はフェースが垂直になるようにする。
・グリップを下(ボール方向)に落とす感じ。腕で下ろさない。コックもほどかない。
・肩を平行に回す。
・右手のひらは垂直の状態
・右手の力を抜く。→両手とも力を抜いたらいいのかも

<インパクト>
・左側の尻を後ろに下げ、右脚は前に出ないようにする。※
・右肩が下がらないようにする。レベルスイング。※
・体が開かないようにする。※
・体が左側に流れないようにする。

<フォロー>
・手を高く上げずに、体に巻きつけるようにする※


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2008年06月13日

本日の練習内容1-2

自分用のメモです。
以下のことに注意してスイング練習をしました。

【練習の主眼点】
・オンプレーンスイングの習得
・コックの使い方
・バックスイングのきっかけ

【主な練習内容】
・ウェッジで40ヤードのショット
・ウェッジで100ヤードのショット
・ドライバーでフルショット

【進展したこと】
・スイング軌道がよくなってきた

【次回の課題】
・上半身と下半身で時差ができるようにする。
・1:トップまでバックスイング、2:更にトップ位置まで上げ、ダウンスイング
 の素振り練習を行う。

【注意点の詳細】
<アドレス>
・肩が左側を向いてしまうので、平行に構える。
 →右腕を伸ばさないように余裕を持たせる。

<バックスイング>
・一旦、左に体重移動(又はハンドファースト側に移動)した後で、
 バックスイングをはじめる。

<ダウンスイング>
・コックが解けないようにする。
・クラブ手元の先が飛球線方向を向くようにする。
・前傾姿勢が崩れないようにする。
 →左脚を伸ばす。
・手元が外側に離れないようにする。
 →アドレスと同じ距離。

<インパクト>
・左脚前でインパクトする。
・ハンドファーストの形でインパクトする。

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2008年06月07日

コック

今日はかなり収穫がありました。コックがちゃんとできるようになると、その他の動作も楽にできるようになりました。

・右手の下に左手を押し込む感じでバックスイング開始。
 →コックされている。

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2008年06月06日

本日の練習内容1-1

以下のことに注意してスイング練習をしました。

【練習の主眼点】
・オンプレーンスイングの習得
・コックの使い方

【主な練習内容】
・ウェッジで40ヤードのショット
・ウェッジで100ヤードのショット

【進展したこと】
・コックができるようになってきた

【次回の課題】
・アウトサイドイン軌道を修正する

【注意点の詳細】
<バックスイング>
・左手親指はグリップセンターよりちょっと右側に置く
 →バックスイングでは左手親指方向にコックする。
・右手の下に左手を押し込む感じでバックスイング開始。
 →コックされている。
・ヘッドから始動する。
・インに引きすぎずに真っ直ぐ後ろに引く。
・体も一緒にまわす。

<ダウンスイング>
・下半身から始動する。上半身は後ろを向いたまま。
・グリップを下(ボール方向)に落とす感じ。腕で下ろさない。コックもほどかない。
・右肘がわき腹から離れないようにする。
・右肩が下がらないようにする。肩を平行に回す。
・左肘が下に向くようにする。
・右手のひらは垂直の状態

<インパクト>
・腕が体の正面から外れないようにする。
・左脚前でインパクトする。
・右手のひらでインパクトするようなイメージ
 →フェースが開かないようにするため

<フォロー>
・右手のひらは垂直の状態



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2008年06月05日

右脚の使い方を覚えるドリル

・右足のつま先を浮かせてダウンスイングをする。
 →右かかとで地面を押しながら上半身をダウンブローに使う感覚がわかる。
・打ったら右足を一歩ターゲット方向に踏み込む。
 →早い段階で右足を大きく使いながら地面を押さないとできない。


メモ
・バックスイングで右の股関節にしっかり乗って、ダウンスイングでは右股関節をすばやく目標方向にターン。
・ダウンスイングの始動では、左半身がほんの少し右回転をして、それをきっかけに右半身が左回転を起こす。
・(左脚を軸にイメージした)左半身をやや右回転させてから右脚を蹴る

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2008年05月15日

自分用メモ

・ダウンスイング前に左足の膝後を後ろに引く
・ダウンスイング開始後は左手甲を上に向けたまま手を落とす(下げる)
・コックをキープしたままにする
・ダウンスイングからインパクト時は左肘を下に向け続ける
・インパクト後にヘッドを前に出す

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2008年05月13日

レッスンメモ

自分用メモ…。

・スタンスをいつもより広めにする
・テイクバックでまっすぐ後ろに引く
・コックを早めに使う
・胸を後ろに向けたままダウンスイングを開始する
・グリップエンドの先を下に落とす
・インパクト時はクラブは意識しない
・左肩が開かないようにする
・クラブヘッドを真っ直ぐ前に出す

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2008年02月21日

今日のレッスン

・左腕はできるだけ伸ばす
・ヘッドからバックスイングへ移動
・コッキングを意識する
・右肘が右腹に付いてることを意識
・右肘が外側にでないように、内側に折る
○トップでは手首が右手側に折れるようにする
○手首の力を抜く
○力を抜いてそのまま腕を真下に下ろし、右肘が右腹に付くように腕を下ろす
○トップからインパクトまでできるだけ後ろを向いておく
○インサイドからアウトサイドに振る
○シャフト手元側の先をボールに当てるイメージ
・インパクト時に手首が折れることを意識する(力を抜く)
・左脇を締める
・左半身と右半身が入れ替わるイメージ
○ヘッドを先行させ、腕がついていかせる
・体重が左に移動していることを確認する。

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2007年11月26日

レッスンメモ

・グリップ、右手の手のひらを打線方向に向けてから握る。
・バックスイングでは左手甲が上に、フォロー時は右手甲が上にくる感じ。
・ダウンスイングで手を下ろすことだけを意識する。
・ダウンスイング時に右肘を右横腹につけるイメージ。左脇も開かないようにする。
・インパクトまで右足かかとが上がらないようにする。ベタ足な感じ。
・インパクト時に右肩が下がらないようにする。

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2007年09月02日

どうやったら体がちゃんと回るか?

・バックスイングでは胸が目標方向と反対を向くようにする。
 =背中が目標方向を向くようにする。


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2007年08月24日

今日のレッスンメモ

・インパクト時にヘッドが先行しないようにする。
#下半身から始動。手打ちにならないようにする。
・インパクト後も前傾姿勢が崩れないようにする。

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2007年06月07日

手首復旧しました

手首の痛みもひき、レッスンに行ってきました。

久々に打ってみると、ユーティリティーが上手く当たらなくなっていました。「肩がまわってない」のが原因だったようで、それを意識すると大分よくなりました。

<メモ>
バックスイング:
・手ではなく腰でクラブを上げる。(←みたいにするといいんじゃない?)
・クラブは真っ直ぐ後ろに引く。
・バックスイング時に肩を入れる。
・右脇が開かないようにする。

スイング:
・腕の力を抜き、腰の回転で打つ。
・手元からクラブを下ろす。
・前傾姿勢を崩さない。=インパクトまでは顔を上げない。

フィニッシュ:
・左脇が開かないようにする。
・3秒静止する。

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2007年05月26日

ラインの読み方

内藤雄士のレッスンでグリーンでのラインの読み方をやっていました。

@グリーンに上がる前にグリーン全体の傾斜を把握する
Aボール後方から大まかなラインを読む(スライスか?フックか?)
B傾斜の低い方から傾斜を確認(登りか?下りか?)
Cカップ側からカップ周りの傾斜を確認
Dラインがイメージできたら素振りでタッチを決め、そのイメージが消えないうちに打つ

ラインの読み方



こんな感じ。手順はこれでばっちり。後は傾斜とラインをちゃんと読めるかどうか…。

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2007年05月25日

今日のレッスンメモ

・バックスイング時は真っ直ぐ後ろに引く
・トップで右脇が開かないようにする
◎ダウンスイング時は手元から下ろす(ヘッドからではなく)
◎インパクト後に前傾姿勢が崩れないようにする(顎を右肩上に)
◎腰の回転を使う(手打ちにならないようにする)
◎フォロースルーで左に引き過ぎないようにヘッドを前方に真っ直ぐ出す
・フォロースルーで左脇が開かないようにする

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