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2008年05月01日

ゴルフダイジェスト6月号

ゴルフダイジェスト6月号の記事から気になったものをまとめました。

<古閑美保はなぜ260Y飛ばせるのか?>
・背骨の周辺に力を入れる。
・スウィングは背骨を軸に体を回転させるので、その周辺に力が入っていないとスウィング軸がぶれて、ミート率が悪くなる。
・ダウンスウィングでクラブが自然に落下するのを待てば、シャフトがしなり、ヘッドスピードが上がる。
・インパクトからフォローにかけてインパクトゾーンを長めにとり、スウィングアークを大きくして飛ばす。右手をしばらく飛球線のほうに伸ばす。
・トップでは背中が目標を向くくらい左肩を回す。但し、前傾角度をキープさせたまま。
・インパクトは右手でボールを叩くイメージ。
・ボールはレベルに打つと、適正スピンがかかる。
・体のそばにクラブを下ろしてくる。
・フォローを長くしてアークを大きくする。




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posted by ken at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 書籍
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